I+D

top インドゥリェイダは開発する製品の品質改善を計るために技術革新の重要性を認識してます。同時に環境保全、顧客満足度、弊社工場の労働条件などの改善にとっても技術革新は無くてはならないものです。

以下、弊社が近年実施している主な R&D&i プロジェクトを記します。

top R+D+i

1.特別注文品の開発
2009年1月1日 弊社 R&D&i 部門は、クライアントの最終製品の開発改良といった特定の市場ニーズに答えるため、常に研究開発を行っています。

2.ブレーン・フード・ヘルス・プロジェクト
2009年1月1日 頭脳の健康を保つ働きをする物質を抽出しようというEUのプロジェクトで、特にアルツハイマー病に対し果実加工業の廃棄物を利用するというものです。このプロジェクトはフィンランドのクオピオ大学をはじめとして、フィンランド、ドイツ、イギリスの研究所や企業の協力の元
に実施しています。

3.果実加工廃棄物から化合物を抽出
2009年1月1日 弊社独自のプロジェクトで、ポリフェノール、天然色素、芳香エッセンス、複合糖類などを抽出しようとするものです。これらの化合物は食品、化粧品、薬品などの産業で使用され
ます。

4.果実から機能的成分を抽出 (2008年)

5.RGBカラーと色調による果肉の選択 (2007年)

6.果実の副次的製品から機能食品を抽出 (2006年)

7.果実から天然香料を抽出 (2005年)

8.副次的製品の利用と新製品ライン (2004年)

9.柑橘類果肉の回収 (2003年)

10.有機廃棄物回収工程の改善 (2002年)

11.含有農薬の劣化と管理 (2001年)

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AENOR

 

2001年1月AENORによる認定の結果、品質管理と環境保全に関する UNE-EN-ISO 9001:2000並びに UNE-EN-ISO 14001:2004 の認証を取得しました。

 

 

 

frutas

top クライアントの要望に沿い、インドゥリェイダでは各クライアントのニーズに見合ったオーダーメードの特別注文品の生産を開始しました。